10/26 チームでら 「第3回でら運動会プロレス」 Sportiva Arena



前回から半年ぶりの開催。
運動会にちなんだフードメニューも。


選手入場式、国家斉唱。
チーム分けは以下の通り。

赤組:
高井憲吾 入江茂弘 蓮香誠
鎌倉一番 タケシマケンヂ 影山道雄
白組:
彰人 佐藤泰 ノリ・ダ・ファンキーシビレサス
マンモス半田 ヒデ久保田 ヤス久保田


選手宣誓。
タケシマ「今年もやるって思ってるでしょ?
そんなワケないじゃないですか」


タケシマ「宣誓!われわれ選手一同は、
スポーツマンヒップにモッコリ!」


全員笑いをこらえる。


彰人「(スポルティーバ所属の)お前が、赤組って
おかしいだろ!?」


高井「タケシマは、対抗戦とかずっと出てくれている。
古来から、タケシマは我々のものだ!
絶対に渡さへんで!」


1:旗とり競争


いわゆるビーチフラッグ。
3人ずつ選手を出し、2本取った側が勝ち。
第1戦は、赤が影山、白がノリ。
まずは影山が先取。


2本目は赤がタケシマ、白が半田。
タケシマが勝利。


3本目は、赤が鎌倉一番、白が彰人。
鎌倉が獲得。3-0で赤。
赤組が先勝。


彰人は悔しそう。
半田やノリが「何やってんだよ!」と責めると、
彰人「お前らのせいだろ!」


2:玉入れ


観客参加型の玉入れ。


2分の間、玉を入れる。
タケシマは半田に玉を投げつける。
競技中に悪ふざけする子はたまにいる。


2分経過し、カウント開始。
先に玉がなくなったのは白。


赤が36、白が34。赤組の勝利。

つづき