9/29 スポルティーバ 「土プロDX」 SportivaArena

ダークマッチ エキシビション 第1試合 第2試合 セミファイナル メインイベント


ダークマッチ:長谷川智也 vs かまくら1番


ハセガワトモヤ提供試合。
3分時間切れ引き分け。
レフェリーがいなかったけども。



この日、ペールワンと戦う高井がGUYZ勢を
呼び出して難癖を付け、ルール変更を要求。


すると、がばいじいちゃん(九州プロレス)が登場。
入場の途中で一息入れる。


じいちゃん、リングに上れないため丸イスを
置いて上ろうとするが、バランスを崩す。


心配する高井。


じいちゃん、杖でGUYZ勢を排除。


じいちゃん、高井に迫る。
おびえる高井に何かを突き出す。


高井「紙…?愛プロレス博のフライヤーや」


高井「何か書いてある!」


高井「なになに…ここに最年少レスラーがいると聞き、
この最年長レスラーであるわしが稽古をつけてやろうと
思ってやってきた」


高井「この史上最年少レスラーって、ミスター6号か!?」


じいちゃん「はぁ?」


高井「だーかーら!おじいちゃん!この!
最年少レスラーって!ミスター6号のことですよね!」
じいちゃん、指を突き出し肯定する。


高井「この稽古、って試合のことですよね?」


じいちゃん「はぁ?」


何とかコミュニケーションを進める。

高井「今日、6号はここには来ていない。
なら、11月4日の愛プロレス博でどうや?」

じいちゃん、指を突き出し受け入れる。愛プロでの、
ミスター6号 vs がばいじいちゃんが決定。
これが決定第一弾カード。


あれこれあったが、高井vsペールワンは、3分3ラウンドで
ラウンドごとにルールが変わる形式となった。

第1ラウンドはチームでらが、第2ラウンドはGUYZが
ルールを決め、第3ラウンドはこの後、"上"(控室)で
決められるとのこと。

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