8/18 DDT 「武道館ピーターパン〜DDTの15周年、ドーンと見せます超豪華4時間SP〜」 日本武道館

ダークマッチ 第1試合 第2試合 第3試合 第4試合 第5試合 第6試合 第7試合 セミファイナル メインイベント


ダークマッチ:マッスル提供時間
マッスル軍:マッスル坂井 ペドロ高石 酒井一圭HG 藤岡典一 ミスターマジック 諸橋晴也
スタイルE軍:田村和宏 竹田誠志 柴田正人 翔太 那須晃太郎 趙雲“骨”子龍


スクリーンが三つ並べられるワイド仕様。


カウントダウン映像が、本来の予定時刻より
10分弱ほどの遅れで開始。
『マッスル・ハウス10.5 DARK MATCH RISING』。


藤岡典一が降りてくるところで映像が止まる。
ワザとなのか演出なのかは分からないが、
ここで止まるとは!


今回は全面対抗戦。
まずはマッスル坂井らマッスル軍が入場。
坂井はかなり外見が変わった。
両軍やはりもみ合う。


亜門「お前らやめろ!まず言わないといけないんだが
このマッスル坂井は、本物のマッスル坂井ではない」


亜門「坂井は今週の月曜から東京に来て準備を
していたんだが、実家の金型工場でトラブルが
起こってそのため、新潟に戻ったんだ。

それを片付け、東京へ向かう途中、帰省ラッシュに
巻き込まれたから、クルマを降りてここへ向かっている。
映像が繋がっているのでお願いします」

武道館へのマラソン!


亜門「では実況のおふたりも、リング上と映像の
両方の実況をお願いします」
なんて無茶な要求だ。


が、神実況コンビは快諾。


「一番すげえのは!?」
「プロレスなんだよ!」


「一番盛り上がるのは!?」
「対抗戦なんだよ!」


そしてあらためて対抗戦開始。


諸橋と田村のチョップの打ち合い。
田村サッカーボールキック。


田村キック。坂井、肩の不調を訴える。
すると、並走していたセコン道が何かを思いつく。


セコン道、坂井の背後に回り両腕をとってストレッチ。
諸橋、田村の背後に回り両腕をとってダブルチキンウィング。

つづき