2/11 DDT 「ウルトラスーパーズビズバメッチャンコバズーカ!in名古屋2012」 アスナルホール

第1試合 第2試合 第3試合 第4試合 セミファイナル メインイベント



鶴見亜門GM、井上マイクリングアナ、飯伏による
あいさつと見所紹介。

亜門「飯伏くんは寝坊してバスに乗り遅れて自腹で
新幹線でやって来ました。新幹線どうだった?」
飯伏「辛かったです」

亜門「メインの"メンフィス・ラストマンスタンディング・
ルーザーリーブタウンマッチ"ってどういうルール?」
井上「KOかレフェリーストップのみで決着し、敗者は
町を去らなくてはいけないルールです」

亜門「どっちみち勝者も去るよね?」
井上「勝者は一泊しても構いません」


亜門GMはいくつかのカードでどちらが勝つか
飯伏に予想を訊くが、飯伏の答は「わかりません」

亜門「では中澤マイケルvsDJニラは…」
飯伏「ニラさんです」
即答。


1:高木三四郎 高尾蒼馬 vs 高井憲吾 影山道雄


反体制側のふたり。


高木「(高井に向かって)何年その芸風やってんだ!
おいGMなんだこの二人は!?
どこが体制派なんだよ?所属が全くいないだろ!」

亜門「高木さん、このふたりはずっと体制派
だったんですよ」


亜門「ねえ、影山くん?高井さん?
高井さんには今日初めて会ったばかりですが。
はじめまして!」


高井「素顔でお会いするのは初めてで…」


亜門「高井さん何を言ってるんですか!?」
わー!


高木「今のはカットだ!サムライTV、週プロも
載せるんじゃねえぞ!」


亜門「よーし、かかれー!」
高井たちは二人ともコーナーへ下がる。
亜門GM一礼して退場。


ロックアップ、ショルダーブロックの打ち合いから
チョップのラリー。


高木、ダブルのチョップで倒し、串刺しエルボー。
それを高井はよけてショルダーブロック。
両者交替、腕の取り合い。


エルボーのラリー、影山ミドルキック、高井へ交替。
高井、ボディスラム、ロープへ跳びセントーン。

つづき