スペル☆パンDo(すぺる ぱんどぅ)
所属:DEP
入場曲『PANDAMAN』(ミック入来)


東海プロレスでデビュー後、DEPへ移籍。
その外見から子ども人気が高い。


様々なバリエーションのマスクがある。


メカパンDo。


スキャンダル萩原(すきゃんだる はぎわら)


パンDoの中の人その1。試合中にかかってきた電話に
動揺し、スクールボーイで敗北した。スキャンダラスな選手。


会場入りが遅れたため、会場入り即試合を行った
こともある。この名義でレフェリーを務めることも。


萩原福男(はぎわら ふくお)


パンDoの中の人その2。2008年3月に開催された
「マンモス2」で登場。大須地鎮祭マッチ(会場内の
照明を落とし、観客からのフラッシュのみで戦う、
変則月光闇討ちマッチ)で登場。その年の福男となった。


中国トランポリン代表ハ・ギー


パンDoの中の人その3。前述の地鎮祭マッチなど、
スポルティーバ興行の黎明期は時事ネタ試合が
多かったが、チベット解放問題に合わせて登場。
中国国旗を掲げ入場。


ジムニー萩原(じむにー はぎわら)

パンDoの中の人その4。愛読雑誌は「ジムニープラス」。
この名義ではレフェリーを務める。


ハギ


パンDoの中の人その5。最近はこれで試合をする
ことが多い。ランドスライドを使う。



眉山を強引に仕掛けたこともあった。


尾藤イサヲ(びとう いさを)


パンDoの中の人その6。試合中に突如燃え尽きて
真っ白な灰になる。尾藤イサオが『あしたのジョー』の
主題歌を歌っていたことに起因するが、わかる人は
きわめて少なかった。


セクシャルマッサージャーTERU


2007年9月の「マンモス1」にて登場。


セクシャルなマッサージをする。
相手はブルアーマーTAKUYA。



パンDoで試合をすることは、DEP以外ではまれ。
中の人のバリエーションは着々と増えている。

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