10/19 スポルティーバ 「愛プロレス博2018〜紡ぐ〜」 名古屋・クラブダイアモンドホール

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ノリ・ダ・ファンキーシビレサス引退興行。
2015年5月以来の愛プロレス博開催。
会場はスポルティーバ興行では初使用のダイアモンドホール。

nobodyknows+が頻繁にライブを開催しているので、ノリに
ゆかりのある会場でもある。







オープニング映像。

ノリが今池プロレスに解説者として参加した時のものや、
今池まつりでリングを組んで試合をする、近藤園芸前の
交差点、ノリがふだん働いているTaskファームでのようす、
そしてスポルティーバアリーナ。


1:浦博旭 801健一 vs 杉浦透 GENTARO


オープニングは、直近の水曜カレープロレス(仮)に
レギュラー参戦している浦と801のタッグに、ノリの
デビュー戦の相手のGENTAROと名古屋でいくどとなく
好試合を展開した杉浦が対戦。

杉浦の入場曲はデビュー直後、名古屋時代の
『Down The Road』(Plain White T's)。
これは嬉しい。


先発は浦と杉浦。
杉浦がDEPを離れたあとにデビューしたのが浦。

ロックアップ。浦押し込み胸張り手。
杉浦、浦を倒して蹴り上げる。


杉浦、持ち込んだスレッジハンマーの柄で首締め。
両者交替しロックアップ。801押し込む。
GENTARO足を刈って倒す。


GENTAROフライングメイヤー、ケサ固め。
801ヘッドシザース。


GENTAROダブルレッグロック、弓矢固め。
そこへ杉浦がダブルチョップ。


801エルボー。
杉浦受け切りエルボー、フライングメイヤー、
長座にさせ背後からドロップキック。
カウント2。

つづき


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