8/3 プロレスリングFREEDOMS 「プロレス戦国時代 “群雄割拠 其の一”」 東京・後楽園ホール

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4:がむしゃらプロレス(福岡)
陽樹 トゥルエノ・ゲレーロ vs 鉄生 YASU


陽樹、ゲレーロ、鉄生は松江だんだんで見たが、
YASUのみ初見。
セコンドにはがむしゃらプロレス常連の藤田ミノルがつく。


ショルダーブロックの打ち合いで開始。
鉄生が競り勝つが、陽樹すぐに打ち返す。


両者交替し、ロープワーク。
YASUリープフロッグ、ロープにぶつけ619。
ゲレーロかわしロープを踏み台にしての、反転式クロスボディ。


ゲレーロアームドラッグ、ドロップキック。
YASUジャンプしてかわし、そのままフットスタンプ。
鉄生とYASU、ダブルのドロップキック。


鉄生倒れ込み式ヘッドバット。
YASUスワンダイブ式フットスタンプ、ロープへ跳ぶ。
ゲレーロカウンターでケブラドーラ・コン・ヒーロ。


陽樹ショルダーブロック、ボディスラム。
ゲレーロストレッチマフラー、変形4の字固め。

YASU串刺し攻撃をブロックし、エプロンに脱出、
長座にさせてスリングショット式ドロップキック。


鉄生タッチを受け、串刺しバックエルボー、入ってきた
陽樹にショルダーブロック。
さらにゲレーロへコーナースプラッシュ、ラリアット、
ロープへ跳ぶ。

ゲレーロカウンターのドロップキック、陽樹に交替。


陽樹ランニングエルボー、串刺しエルボー。
エルボーの打ち合い。
鉄生競り勝ち、ヒザ立ちにさせてスーパーキック。




つづき




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