11/27 松江だんだんプロレス 「2016 ファイナル」 島根・松江イングリッシュガーデン

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会場はその名のとおり、英国式庭園。


屋内ガーデンのステージ上にリングが設置。


噴水の音が聞こえる中でのプロレスは趣深い。
松江だんだん所属の選手がリングに上がり、
代表代行のALLマイティ井上があいさつ。

井上「今日はご来場ありがとうございます。
代表のミステリコヤマトが今年はなかなか試合が
できず、今日こそはと思っていましたが欠場と
なりました。
全9試合楽しんでいってください」


1:ライジングHAYATO vs 宇津宮卓也


HAYATOは愛媛プロレス、宇津宮は松江の選手。
ロックアップから腕のとり合い。
ロープワーク。
宇津宮ヒップトス、ドロップキック。


宇津宮チンロック、串刺しバックエルボー、
ボディスラム、腰へエルボードロップ。


HAYATO追撃をブロックし、フライングエルボー、
ブレーンバスター、串刺しエルボー、さらに
フィッシャーマンスープレックス。
そのままホールド、カウント2。


宇津宮カウンターのドロップキック。
エルボーの打ち合いから、HAYATO
リバースフルネルソン。
宇津宮リバーススープレックス。


宇津宮バックフリップから逆エビ固めで勝利。
HAYATOは高校生、宇津宮は大学生とのことで
第1試合らしい内容と意地の張り合いだった。

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