11/13 チームでら 「KEY TURN DERA 7」 愛知・名古屋北スポーツセンター第2競技場

第1試合 第2試合 第3試合 セミファイナル メインイベント



選手入場式。
ダイナソー拓真のしっぽを周囲の選手たちがいじる。

4号さらに内モモではさみ、激しくシゴきあげる。
名古屋(特に鶴舞)ではよくあること。


気を取り直し、ノリがトーナメントに優勝して
賞金を得ると宣言。


1:伊東優作 vs 脇田真一朗


デビューして3ヶ月弱の脇田。
腕の取り合いから脇田ショルダーブロック。


伊東立ち上がりミドルキック連発、片逆エビ固め。
脇田ロープをつかむ。


伊東エルボー、顔を突き出して挑発。
脇田張り手。
伊東受け切って張り返す。


伊東串刺し攻撃を狙う。
脇田かわしドロップキック、ミサイルキック。


脇田ロープへ振ってドロップキック、ブレーンバスターを狙う。
伊東ブロックして腕十字固め。
脇田エスケープ。


伊東タイナー、ハイキック。
脇田両腕でガードし張り手。
打撃の応酬。


脇田ロープへ跳ぶ。
伊東カウンターの二段式ヒザ蹴り、
長座にさせキック。


伊東ペナルティキック。カウント3。


伊東は握手すると見せかけ、顔を張る。
キャリアはもちろん、試合ペースも圧倒的に
差があるので当然の完勝。

名古屋の場合、デビューして2〜3年以内での
試合数がその後の成長・活躍に極めて大きな
影響が出るので、脇田も試合経験を積めれば
変わってくるはず。

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