6/19 琉球ドラゴンプロレスリング 「なんくるないサーキットin大阪2」 大阪・アゼリア大正

第1試合 第2試合 第3試合 セミファイナル メインイベント



グルクンマスクがあいさつし、声出しの練習。
第1試合に出るヒージャー・キッドマンへの声援を
想定し「ヒージャー!」と客に声を出させる。

すると出入り口からヒージャーが入ってきて
何が起きているか理解できず目を泳がせる。


1:闘魚 vs ヒージャー・キッドマン


昨年12月にデビューしたヒージャー。
ヒージャーとは沖縄の言葉で「ヤギ」を意味する。

対戦相手は新台湾プロレスの闘魚。
声調符号をしないピンイン表記だと「dou yu」。

闘魚ヘッドロック。


ヒージャーロープへ振る。
闘魚ショルダーブロック、ロープへ跳ぶ。
ヒージャーリープフロッグ、ドロップキック。


ヒージャーチンロック、エスケープされると引き起こす。
闘魚ステップ延髄斬り、長座にさせドロップキック、
さらに串刺し式。


闘魚ロープへ跳ぶ。
ヒージャーカウンターのドロップキック、
串刺し式のレッグラリアット。


ヒージャーカサドーラ式フェースクラッシャー、
その場跳びムーンサルトプレス。


ヒージャーロープへ跳ぶ。
闘魚ドロップキック、ステップ式延髄斬り、
フィッシャーマンバスター。


闘魚ハワイアンスマッシャー、パワーボムを狙う。
ヒージャーウラカン・ラナ・インベルティダ。
カウント2。


ヒージャー、首固め、さらに跳び付く。
闘魚突き飛ばして振りほどきスーパーキック、
パワーボム、スタイルズクラッシュでカウント3。

ヒージャーはデビュー半年とは思えないほどの
動きだったので、次見る時が楽しみ。

第2試合へ





スポンサーリンク