5/15 DDT 「友情、努力、勝利 in NAGOYA 2016」 愛知・名古屋国際会議場イベントホール

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1:スーパー・ササダンゴ・マシン 赤井沙希 vs 3代目ウルティモ・ロビン 島谷常寛


当初出場予定のマンモス半田はひき逃げに遭い欠場。
高木三四郎は私用のため東京へ戻り、それぞれ
代替選手として3代目ウルティモ・ロビンと島谷が出場。

ササダンゴ「お前キャリアどれくらいだ?」
島谷「6戦目くらいだよ!」

ササダンゴ「タメ口! 先輩に! リングの上では
先輩も後輩も関係ないってアレか?
お前のパートナーはどうした?」

島谷「帰りましたよ!」
ササダンゴ「今さら敬語! 中規模ビッグマッチなのに。
お前緊張してるだろ?」
島谷「メチャクチャ緊張してるよ!」


「名古屋の英雄の血をひく」3代目ウルティモ・ロビン。 


ロビン「ディスティニー!」
クロスアタック。


ロビン619。
ササダンゴかわしドロップキック。
相打ち。


両者交替。赤井フィンガーロックを挑む。
島谷ジャンプしても届かず「どうすればいいんだ!?」


赤井ニーリフト、ビッグブーツ、コーナーで踏み付け。


島谷が捕まり続ける。
ロビンは「デュワッ!」と「ディスティニー!」を
繰り返し叫び続ける。勇ましい。

ササダンゴチョップ、ロープへ跳ぶ。
島谷ドロップキック。


ロビンタッチを受け、ドラゴンリングイン、
ササダンゴと赤井にドラゴンスクリュー、
さらにササダンゴにバックエルボー、
リバーススプラッシュ。


ササダンゴドロップキック、垂直落下式リーマンショック。
スッポ抜けてロビンのマスクも脱げる。


島谷ロビンのマスクをかぶりダイビングクロスボディ。


赤井もマスクをかぶり「ディスティニー!」から
場外のロビンへクロスボディ。


ササダンゴもマスクをかぶり、ラリアット、
垂直落下式リーマンショックでカウント3。


正体不明のロビン。再登場に期待。

第2試合へ





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