4/20 スポルティーバ 「水曜カレープロレス(仮)」 名古屋・鶴舞スポルティーバアリーナ

第1試合 第2試合


1:石田慎也 vs ノリ・ダ・ファンキーシビレサス


石田は今までのHUBOPTIC製のLEDマスクではなく、
蛍光チューブがあしらわれたマスクで入場。


シンプルな入場をする選手が大半の中、
これだけで見せ場をひとつ作るのはさすが。


ノリの提案で、2カウントルールと3カウントルールが
5分ごとに切り替わる、変則マッチになる。

ノリ「あれちょっと待て? わからなくなってきたぞ」
ややこしいルールに変えられた浅田レフェリーも困惑ぎみ。


腕のとり合いから、ノリハンマーロック。
石田首投げ、グラウンドヘッドロック。
ノリローリング。
カウント1。


ノリヘッドシザース。
石田前方回転しフォール。
カウント1。


グラウンドで腕のとり合い。
石田上になり押さえ込む。
カウント1。


ロープワーク。

ノリショルダースルーを狙う。
石田前方回転エビ固め。
ノリ切り返してエビ固め。

ともにカウント1。


チョップの打ち合いから、ノリのボディスラム。
再び押さえ込みの応酬。
カウント1。

ここで5分経過。3カウントルールに切り替わる。


石田バックハンドチョップ。
ノリは振り下ろし式のチョップ。


ノリボディスラム、エルボードロップ、ヘッドロック。
石田切り返し、前後に跳びながら圧力をかける。

つづき





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