3/26 タケシマケンヂ卒業興行「テクノブレイク〜さよならの向こう側〜」 東京・新宿FACE

第1試合 第2試合 第3試合 第4試合 セミファイナル メインイベント



スポルティーバアリーナでタケシマの試合を数多く
実況してきた小林タロウと、この日試合はないが
マンモス半田による前説。


オープニング映像。タケシマの父親が出る。
似てるな。当然のことながら似ている。

タケシマ父「就職も決まっていたのに
プロレスラーになると聞いてビックリしました。

(はじめて試合を観たときは)よく頑張ってるな、と
感じました。プロレスをやってきて大きなケガも
せずやってこれたのは良い事だと思います。」

ここでテロップとして「引退発表後にヘルニアを患う」
が追記され笑いを誘う。
その他タケシマの試合の映像から、カード紹介映像。


1:蓮香誠 vs 入江茂弘


オープニングマッチを任されたのは蓮香。
その相手はチームでらからDDTへ移籍した
先輩の入江。
入江はチームでらのシャツを着用し入場。


ロックアップで試合開始。
それを裁くのは戸川将司レフェリー。
場所こそ東京だが、名古屋でよく見た光景。


腕のとり合い。
入江ヘッドロック。
蓮香ショルダーブロック、ボディスラム。


蓮香エルボー連発。
入江一発のエルボーでダウンさせ、ハンマーパンチ、
蹴り上げる。


蓮香足にしがみついてエルボー。


入江エルボーでダウンさせ、ノリタケ、
WARスペシャル。
蓮香エスケープ。


入江、ホフロケット。
この日はふたりの師匠・高井憲吾も来場していた。

つづき





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