2/26 スポルティーバ 「HMJM meets Sportiva KEEP ON FIGHTING」 名古屋・鶴舞スポルティーバアリーナ

第1試合 第2試合 メインイベント


1:ハセガワトモヤによる模範試合
ハセガワトモヤ vs かまくらマスク


金プロの枠をグラディウスプロデュースとして、
タートル今田監督をおもてなしする名目での
コラボ興行。

第1試合は恒例の鶴舞伝統芸能だが、なぜか
リリースでは長谷川智也がカタカナ表記。

かまくらがいつも通り奇襲をしかけようとすると
戸川レフェリーが制止する。


が、やっぱりいつも通りの奇襲。
いつも通り、かまくらがリングから出して
パンチ数発。

実況がプロレスのルールを説明しつつ
進めるため、いつもよりパンチが多め。

リングに戻しコーナーパンチ、
串刺し攻撃。


の前に、『テレクラキャノンボール』のシャツを見せて
HMJMのタートル今田監督とアキヒト営業部長が
来賓だとアピール。


再開。
いつも通りハセガワかわし、ロープへ跳んで
ビッグブーツ。


いつも通りのルーチン。
ガットショットで前かがみにさせフェースクラッシャー、
レッグドロップ、グラウンドヘッドロック。


長谷川スパインボム。カウント2。
いつもより長めだったが開始の儀式が済み、本番開始。


ハセガワダイビングロックアップ。
腰を落としてから攻撃をしかける
『ファイプロ』モード。


両者ラリアットをかわす。


両者走ってのダッキング、ラリアット相打ち。


いつも通りの場外戦。かまくらヘッドロックで客
席を練り歩き、観客の写真撮影希望にも快く応える。

リング下で小突き合う。
戸川レフェリー「お前らちゃんと場外乱闘やれや!」


ハセガワローリングおっサンダー。


ローリングおっサンダー(前転からのカバー)。
カウント2。

つづき





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