7/4 ローカル線プロレス 山形・山形鉄道フラワー長井線車両 / 長井駅前特設リング

時間差バトルロイヤル 第1試合 第2試合 第3試合



山形鉄道フラワー長井線から出発。
サムライTVの三田佐代子キャスターが
カメラを持って取材。


網棚には撮影カメラが多く設置。
パンチ田原リングアナが進行を担当する。

田原リングアナ「踊り子さんには手をふれないで
ください」

二両編成の車両のうち、前方が戦場、後方が
報道陣スペース兼レスラー待機場所。




出発。


南陽市役所駅に到着。
ホームには出場選手が待っており、乗車する。
最初に見えたのはザ・グレート・サスケ、続いて
井上京子、高木三四郎。


のはしたろう、気仙沼二郎、大柳錦也、
宇田川部長、日向寺累。


ディアナの井上治レフェリーがメインレフェリー。
頭にはGoProを装着。郡司歩と佐々木大地が
サブレフェリー。


時間差バトルロイヤルのため、まずふたりが入場。
沼二郎とサスケ。


サスケは座ってひと息入れる。


沼二郎も座る。
井上レフェリー「試合して!」
両者立ち上がるがふたたび着席。


サスケチョップ、キック。


サスケヘッドロック。
第3入場者は大柳。


大柳サスケにヘッドロック。
宮内駅に停車。
赤湯から長井まですべての駅で停車していた。

つづき





スポンサーリンク