8/3 スポルティーバ 「最終日だよ、全員集合!!」 名古屋・鶴舞スポルティーバアリーナ

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7:Survivor of the Ring Side選手権試合
小仲=ペールワン(王者) vs 趙雲子龍(挑戦者)


スポルティーバアリーナだけの、ハウスルール。
リング上と店外が、場外となり、それ以外で戦う
特殊エニウェアマッチ。

2014年7月26日の土プロDXで趙雲が挑戦表明し、
閉鎖にともない急きょ組まれたタイトル戦。

この日は超満員のため、イスが全て撤去されて実施。


スタンドで腕の取り合い。


ペールワンヘッドロック。
趙雲レッグロック。
ペールワンは客の手をつかみブレイク。


ロックアップ。
趙雲、リングへ押し上げ場外戦へ持ち込み、
串刺し攻撃を狙う。
ペールワン、回避。


ペールワンショルダースルーを狙う。
趙雲、ペールワンを越え、セカンドロープを
踏み台にしてのキック。


ペールワン、フライング座禅アタック、追撃を狙う。
趙雲、ロープを引き下げて落とす。





趙雲、場外へスワンダイブ式カンフーキック。


ペールワン、趙雲をイスに座らせて、
そのイスごと首固め。
カウント2。


ペールワン、イスを使っての4の字固め、
壁に押し付け、イスで動きを封じる。

つづき