3/31 スポルティーバ 「土プロDX」 Sportiva Arena

第1試合 第2試合 第3試合 セミファイナル メインイベント



会場のいたるところに「mwo」の文字。
鉄柱やリング垂れ幕、トイレの中までmwoだらけ。
mwo(Makio Wants Onna)は先週の金プロで登場。

この日は選手のテーマ曲が流れてカードが分かる、
当日発表形式。


mwo=ペールワンと入江が登場。
今日の入江はスコット・ホール。


入江がガナるが、客の反応は鈍い。
ペールワン「それはさておき、いいねえこれが
ローカルインディーの空気だよ」


ペールワン「ここでみなに紹介したい人物がいる。
ミスターアメリカンプロレス、"ハリウッド"高井HOFガン!」
HOFガン入場。


HOFガン、Tシャツを破るパフォーマンス。


入江「道具を使わなくてもトレーニングはできる!」
イスを使ってリバースプッシュアップ。
HOFガン「トライセップス!(上腕三頭筋)」


ペールワン「それはさておき、ここの選手は
ソウルがねえ。ソウルのあるヤツはいねえのか?」


影山と蓮香が走り込んできて試合開始。

1:高井HOFガン mwo=ペールワン vs 影山道雄 蓮香誠


場外戦。ペールワン、蓮香をリングに入れて
エルボードロップ。


ペールワン、コーナーパンチ、踏み付け。


HOFガン、ボディスラム、踏み付けカバー。
カウント2。


入江とペールワンをおぶって踏み付け。
しかしHOFガンも苦しそう。


HOFガン、ロープで圧迫された腹を押さえる。
気を取り直してポージング。

つづき