1/30 大日本プロレス「プロレス感謝祭 Death Market 3名古屋大会」 クラブダイアモンドホール

第1試合 第2試合 第3試合 セミファイナル メインイベント



ドイツの団体wXwの無差別級王者となった関本があいさつ。
日本国内でも防衛戦を行いたいとのこと。


1:大黒坊弁慶 大橋篤 vs 稲葉雅人 谷口裕一


定番の弁慶と谷口の絡みで開始。
弁慶、谷口を踏み付ける。
谷口手を伸ばす。
稲葉「もうちょっと!」


谷口、大橋の攻撃を目潰しからのチンクラッシャーで
脱出して稲葉へタッチ。
稲葉はチョップ。


ロープワークから、大橋は人工衛星ヘッドシザース。
稲葉を攻め込むと、谷口はタッチロープを
ロープへ結んでリング中央まで移動。


稲葉、串刺しドロップキックから4の字固め。
谷口、ロープをまたいでエスケープを妨害。


谷口、大橋と弁慶にクロスチョップ。


谷口、ノーザンライトスープレックスホールド。
返されるとリングを往復してボディプレス。

コーナーへ上るが、弁慶に足をつかまれ、
大橋にデッドリードライブで投げられる。
谷口「お母さーん!」


弁慶、谷口を逆片エビ固め。
稲葉へ「入ってくるなよ」と威嚇するが、稲葉は
「すいません!」と謝ってヒゲを引っ張る。
そしてリング下へ退避。


大橋、串刺しドロップキックからスイングDDTを
狙うが、谷口は抱え上げてリング中央へ運び、
稲葉と合体ショルダーブロック。


稲葉、エクスプロイダー。
続けてのラリアットは谷口へ誤爆。


大橋、稲葉の背中へドロップキック。
稲葉は谷口へ衝突。

大橋はオースイスープレックスで谷口を
押さえ込んでスリーカウント。

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