2/13 チームでら 「プチでら Vol.3」 Sportiva Arena

第1試合 第2試合 第3試合 セミファイナル メインイベント


2:ホフ専用ズゴック vs 機動戦士ハンダム


試合のために映像が用意されていた。
エピソード名は『翔べ!ハンダム』。
原作(?)の第9話からか。


休息をとるハムロ(マンモス半田)。幼馴染みの
イクゥ・ボウ(松永郁恵リングアナ)が声をかける


イクゥ「ハムロ〜 どうしたの?疲れてるの??」
ハムロ「何でもないよ!」
イクゥ「調子悪いの?熱ても?」
ハムロ「うるさいなぁ…」


ハムロ「イクゥ・ボウはなぜ戦っているの?」
イクゥ「分からないわよ!でも私…ハムロが戦って
くれなかったら、とっくに死んでいたわ」


ハムロ「でも恐いんだ!もうハンダムには乗りたくないんだ!」


そこへミヤイト・ノア(宮本武士)がハムロの側にやってくる。
ミヤイト「なぜハンダムに乗らないんだ?」
ハムロが答えるが、聞き取れず(テロップまで)。


ミヤイト「今はそんなことを言っている場合ではない!」
ハムロ「自分で$#%’&いいでしょう!」
うまく聞き取れないなあ。


ミヤイト、ハムロを殴り飛ばす。
ハムロ「殴ったね!」
ミヤイト「殴ってなぜ悪いか? 貴様はいい。
そうしてわめいていれば気分も晴れるのだからな!」


ハムロ「オレは&$#$%&人間ですか!?」
またうまく聞き取れない。
ミヤイトは、ハムロをふたたび殴る。


ハムロ「二度もぶった! オーナーにしか
殴られたことないのに!!」
そうきたか。
※オーナー:スポルティーバエンターテインメントのオーナー
ミヤイト「それが甘ったれているんだ・・・」


ミヤイト「ノーギャラでこき使われて…一人前になっていくんだ」


ハムロ「もうやらないからな!
誰がハンダムなんて乗ってやるもんか!」
イクゥ「ハムロ!そんなこと言わないで!」


ミヤイト「貴様のような虫けらな奴は見損なったよ。
それだけの才能があればホフを乗り越えられると
思ったがな…残念だよ!」


ハムロ「ホフ!?ミヤイトさん!」
イクゥ「ハムロ、ハンダムの操縦マニュアルあるんでしょ?
私…ハンダムに乗るわ!今のあなたは男じゃない!」


ハムロ「ハンダムの操縦は気味には出来ない!
悔しいけど…俺は男なんだなぁ……」


高井、がんばりすぎ。


ここまでやるか。


おおっ!


「次回もサービス、サービスゥ!」
それ違う作品ですってば。

ハムロ、戦場へ