5/22 金プロ Sportiva Arena

オープニングスキット


今回はTUBE戸川とマンモス半田がお互いに
「チュープロ」「マンプロ」を旗揚げしようとする展開。
マンモスは前回と同じでパンストを被っている。
パンストをかぶると、おネェ言葉になるマンモス。
マンモスの滑舌が悪すぎてよく分からない。


(たぶん)旗揚げ権を賭けて戦うという展開。
レフェリーはなし。ロックアップとチョップ合戦の後で
マンモスがパンストの逆側を戸川にかぶせて
チェーンマッチのような展開に。


なると思ったらすぐ脱げてしまう。戸川がドロップ
キック。そのまま場外でややグダりかけたところに
マンモスにタライ、戸川にボウルが落ちて、
『盆回り』が流れる。会話も試合も煮詰めきられて
いなかったが、タライのクリーンヒットで押し切った。


1:小仲=ペールワン vs ゼヴィウス


ペールワンはゼヴィウスに握手を求めるも
拒否されたのでレフェリーと握手。
ゼヴィウスはセカンドロープを踏み台に
クロスボディ。


ペールワンは場外に逃げて、どさくさに紛れて
客に「結婚しよう!」。試合中に求婚とは画期的。
リングインしようとした際に、ゼヴィウスはロープを
蹴り上げて急所攻撃。


ゼヴィウスは足をロックするジャベ。


ゼヴィウスのスリーパー。ペールワンは
瞑想し無敵モードに入る。


キックや一斗缶による攻撃も無効化。


ハンマーを顔(鼻)の前に当てると、ペールワンは
プルプル震える。やっぱり怖いか。額のあたりを
叩かれうずくまる。

つづき